家の外部分・床下・屋根など

床材の余りを使って廊下の壁作り その2

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前回からの続きです。
廊下の壁作りに床の端材を使用しています。
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一枚づつ金槌で叩きながら入れていきます。

 

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元々あった真ん中の柱部分の手前で一旦ストップします。
ここと↓

 

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ここ↓

 

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元の作りがゆがんでいるため、やはり空いている部分が長方形ではなく、目視でもわかるほどの台形です。
ということで、この空いている部分を再度寸法を測り直し、同じ形に床材を切り出します。

 

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さて、どうでしょう?

カナヅチで叩いて押し込んでいくと、綺麗にスッポリ入ってくれました!

 

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一発で入るとやっぱり嬉しい!!
エアー工具で釘打ちします。

 

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もう一箇所もスッポリ入りましたので、釘打ちをしたら

 

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壁一列完成です!

 

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次は天井材を作ります。

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