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生コン打ち、型枠作り

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吉見屋の主人が更新中、もうそろそろ妻が復帰するので僕が書くことももうあと数回ですね、約一カ月でしたがあっという間に思えます。いやまだ数回残しているんですが。
いよいよ始まった生コン打ち準備、まずは廃材で細かい杭を作り、
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打つべし。そしてパネルを貼るべし。このパネル達も久しぶりに活躍します。

 

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地面の岩の凹凸に合わせ少しカット、

 

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逆に前回使用した時のくぼみを修正したりしてどんどんいきます。

 

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なんとか囲い込みが終わりました、ほぼほぼ真っすぐになっているので良しとしましょう。

 

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次はレーザーで水平の目安を作ります。外に向け勾配をつけ目印の水糸をはります。

 

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外水道は取っかかりに鉄のL字金具を置いておきます。だいぶ低い位置にきますが当初は壁に埋め込む予定だったちめ致し方なし。というかこれはこれで良しです。あとはワイヤーメッシュを入れていきますがとりあえず在庫がないので今ある残りを置いておきます。

 

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そして肝心のものがこちら。巨大フネです。

 

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何しろ一度に145キロ練ります。これくらいなくては。というわけでこの日の作業はここまで、次回は材料の買い出しです。

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